年齢のせいと言われている首のブツブツが気になります

女性の取って加齢というのは身体の中からの変化も大変ですが、見た目や肌にも大きな変化が出てきてしまいますね。自分もいくつか肌トラブルが起きたのですが、なかでも首周りにブツブツが出来てしまったのには驚きました。

この首のブツブツは生まれて初めてだったので何が原因だかわからなかったのが不安でしたが、調べてみると良性の腫瘍だというので治せるのならば治しておきたいと思いました。大きさに関しては2㎜程度のものが数多くといった感じであり、多少はメイクなどで隠すことができるタイプなので助かりましたが、根本的な治療に関しては皮膚科や形成外科で小規模の手術となるみたいですね。

出典 http://首ブツブツプツプツデコルテイボ.net/

一応原因としては加齢や更年期障害に伴って肌が弱く変化することや、それによってネックレスや服などの摩擦や刺激が原因ということで、なるべくこういった刺激が起こらないようなファッションに切り替えました。一応様子見ということなのですが本当にひどくなったら手術も検討しています。

ウォーキングを始めたこと

最近近所のママ友とウォーキングを始めるようになりました。

ランチなど食べ歩いたりして最近やばいねという話になり一緒にしばらく歩こうという流れで子供を送りだした後の朝かご飯が終わった夜に少しだけウォーキングをするようになりました。

近所の道を歩くだけなのですが一人だと気持ちがめげてしまいそうだけど二人いると頑張ろうと思ってしまうしお互いの家族の話をして盛り上がってウォーキングをしているという事さえ忘れて楽しい会話になってそれがちょっと楽しいなと思っています。

カフェで話している感じから歩きながら話す方向に移っただけなのですが良いことをしているなとおもえてしまいます。

旦那に行っても絶対一緒に歩いていないし夜に歩いていると一人で頑張っている女性など結構いたりしますが女性の場合二人で友達と歩いているということが多いです。

ウォーキングから帰ってきて体重計にのってもさほど変わった様子は今のところはみられないので1か月後くらいに期待したいです。

1,2キロ変わる事なんて1日でありえます。

テレビでボクサーが減量して1か月10キロといっていましたが内容を観たらハードすぎてやはり10キロというのは過酷な戦いだなと思えます。

普通の人ならせいぜい1か月で5キロ痩せたら万々歳なのです。

2,3キロ痩せた状態でキープできていたら一番いいと思うのです。

筋肉女子が流行している模様で私も鍛えたりもしたいですがウォーキングで精いっぱいなのです。

いつかはおなかを人に魅せれる日がくればいくらでも見せてやるという感じです。

夜ご飯考えるの面倒だなぁ

毎日の夜ご飯考えるのすごく面倒。。家族みんなが好きなメニューってなかなかないから余計に思いつかない。

1番簡単なのは、やっぱり鉄板で焼けるような物かな。お好み焼きとか、たこ焼きとか焼きそばはみんな大好きだし簡単だし!

あとは、お鍋1つでできるカレーとかハヤシライスはみんなも大好きだからよくするんだけど、何度も作りすぎて飽きられている。

そうやって色々考えているうちに一体なにを作ればいいのかわからなくなってくるよね。

だれか、あらかじめメニューを考えてくれないかな。月初めに献立表がほしい。あらかじめ決めてくれてたらどれだけ楽か。作るのはいいけど考えるのだけ本当に大変。起きて1番に考えることが夜ご飯ってある意味すごいよね。

私1人だったら夜ご飯なんて白米と卵焼きさえあれば全然大丈夫なんだけどなぁ。みんなの健康の事とかを考えると、そんな簡単なものを毎晩食べさせるわけにはいかないし。

朝ごはんと昼ごはんは簡単なものでも大丈夫だから、考えたことなんてないんだけど、なんで夜だけこんなにも考えなければだめなんだろう。とつくづく思う。

もっと、たくさん料理の勉強をして、毎日悩まなくても頭の中にメニューが出てくるようになりたい。

旧岩崎邸へ行ってきました

旧岩崎邸ってご存知ですか?
三菱財閥の岩崎彌太郎の長男であり三菱の三代目社長でもある久彌が、日本近代建築の父として有名なジョサイア・コンドルに設計させた西洋木造建築のことです。
鹿鳴館や旧古河庭園、明治生命館等も彼の設計ですね。

参照 https://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index035.html

旧岩崎邸は戦後GHQに接収され、返還されたのちに国有財産となり現在では国の重要文化財に指定されています。
以前からずっと行ってみたいとは思っていたのですがなかなか赴く機会がなく、今日念願叶いたっぷり満喫してきました。
今でこそ以前の3分の1の面積しか残っていませんが、往時は1万5000坪もの敷地を持つ大邸宅だったようです。
上野の不忍池すぐそばという超好立地にもかかわらず歴史的な文化財が当時の面影そのままに建つさまは、まるでタイムスリップしてきたかのような錯覚すら覚えます。
こちらの土地の歴史は古く、江戸幕府の大名統政策の一つであった参勤交代の際に越後にある高田藩が住まっていたのが元なのだそうです。
大名から三菱財閥へと受け継がれた土地にはミントン製のタイルが敷き詰められていたり、当時珍しかったであろうステンドグラス、各部屋それぞれ違うデザインを施した暖炉、手の込んだ金唐革紙、質の高い装飾が至る所に見られ、ため息が出ました。
雑多な街中にこんな時の流れの緩やかな空間があっただなんてとうっとりとしてしまいます。
旧岩崎邸のおかげで素晴らしく有意義な一日が過ごせました。

献立の悩みが深刻化

甘いものが大好きで、ささやかな贅沢のつもりで月に何度かはケーキを買っています。
自分はもちろん家族も喜ぶだろうと思っていたのですが、つい2日ほど前のこと。
ケーキを食べていた息子が珍しく深刻な表情になり、話があると言い出しました。
いったい何ごと?と思い、緊張してつい身構えると、ケーキは好きじゃないから自分の分はもの買ってこなくていいというのです。
え~っ、そうだったの!?喜んで食べているとばかり思っていたのに!軽いショックを受けていると、息子は追い打ちをかけるように続けます。
それから、サンマも嫌いだから、もう食べたくない。
サンマは青魚で栄養があるんだから…と言っても、長年の我慢を吐き出した息子は聞く耳を持ちません。
主婦の立場からすると、サンマがおいしくなる季節がくると、献立を考える手間が少し省けると喜んでいたのに。
帰宅した夫に訴えると、夫はしばらく黙っていたのち、こう言いました。
俺はもうカレーは食べたくないな。
え~っ、息子のサンマ問題をどうするか聞いてるのに、注意してほしいのに、何で自分の好き嫌いをカミングアウトするわけ!?手を抜きたい時のお助けメニュー、カレーがだめというのは、サンマよりもタチが悪いじゃない!!今はともかく、娘が何も言いださないことを祈っています。

幼馴染の女3人それぞれ

私と他の2人の友達と、わりとよく会います。3人それぞれ立場が違うので、話が合わないこともありますが、違うからこそ話していておもしろいこともたくさんあります。

この3人は、結婚して子供が2人いるAさんと離婚したばかりのBさん、そして最近結婚した私です。

3人で会うときに1番よくしゃべるのがAさんで、子供の話もとてもおもしろく(男の子ふたり、同じ環境で育っていても全然違うのでそれが不思議で楽しい、これからの成長がどうなるのかも楽しみ)、そういう話はいくらでも聞いていられます。Bさんも同じようです。

Bさんは結婚したときから子供は作らないと言っていたので、自分に子供がいなくて友達にいる・・ということに複雑な気持ちは抱かないみたいです。

私達3人の会話はおもに、Aさんの子供のこととそれぞれの仕事のこと、小中学時代の思い出です。Aさんが去年から地元に戻っているので、昔の同級生達と顔を合わせることがあるみたいで、その人達の話題も出ます。私は卒業してからそれっきりになっている人達ばかりなので、そういう情報がきけるのも嬉しいです。

先週会ったときは、Bさんの離婚の話をききました。法律上のことがあっていろいろ大変みたいですが、そういう話はすべてが終わってから話してくれたらいいと想います。

週末に家族で断捨離に挑戦

ちかごろ友人の間でも流行っている断捨離を、私もぜひやってみたいと思っています。子供たちが大きくなるにしたがって使わなくなったおもちゃや衣類もあるし、家具も買い替えたいと考えているんですよね。

仲のいいママ友に相談をしてみると、まず必要なものと必要ないものを分別して、要らないものを一か所に集めてみるといいよとアドバイスしてもらました。家族がそろった日曜日に不用品の分別作業をしてみたのですが、子供たちはあれもいるこれも置いておくと言って、使わなくなったおもちゃや放りっぱなしのぬいぐるみも捨てたがりません。思い出のあるおもちゃやぬいぐるみを捨てるのは、なかなか難しいようです。

仕方がないので、とりあえず私と夫の洋服の分別から始めることにしました。夫と二人で洋服を整理してみると、5年くらい前から来ていない派手なセーターや窮屈になって入らないシャツなどいらない衣類がたくさん見つかりました。着ていない洋服がこんなに多いとは思っていなくて、夫と二人でたんすの肥やしばかりだねと笑いあいました。

不要な衣類は近所のスーパーに洋服の無料リサイクルをやっているコーナーがあるので、そこに持っていくつもりです。クローゼットの空きスペースもたくさんできてすっきりしました。子供たちの物は、本人たちに納得してもらいながらゆっくりと整理していきたいと思っています。